国父紀念館 台湾 こくふきねんかん

国父記念館は中華民国建国の父、孫文を記念し、1965年に建築がスタートし、その後1972年5月16日に正式に公開されました。館内には孫文の遺品が展示され、見ることができます。講演会やイベントなども行われ、台湾市民の芸術・文化に多く利用されています。施設の一部には約3千人収容可能な室内パフォーマンスシアターの大会堂もあり、国内外のアート、芝居、音楽や国の重要な式典の場としても使用されています。

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口コミレビュー

  • コメント (1)

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    • まりや
    おすすめ度 5 5

    中国人の観光客がおおいのかとおもったら意外とそうでもなかったです。
    とっても大きな孫文の像は見る価値あり!
    孫文の前には兵隊さんがたっており、15分ごとに交代するセレモニーが面白かった!



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